くまのひざかけ

このブログはノンフィクションです。

不要不急

藪から棒に、此方の全く知らない人間の不運な話を投下しないでもらいたい。

今までサラリと流してきたつもりでいたが、もう限界だ。

 

先日、実母から超絶長いLINEが届いたので要約する。

 

「親の仕事で帰宅できずにいた小1男児を少し預かった」

 

男児の無事に安心するものの、その報告の長さに疲れた。

過去にも面識も無い遠い親戚の死をわざわざ告げる等、枚挙に暇が無い。

 

元友人も、昨年正月の真っ只中に真っ暗なメールをよこした。

叱った筈の2ヶ月後のメールには、別の悪報が追加されていた。

 

何なんだ、どいつもこいつも。

何故、他人の事をそんなにベラベラ喋れるのか。

文字を打つのも大変だろうに。

 

もう、付き合いきれない。